アメリカの大統領がエネルギーに関する大統領令に署名 [fr]

 フランス外務・国際開発省は3月29日、アメリカの大統領がエネルギー政策に関する大統領令に署名したことを受けて声明を発表しました。

 アメリカの大統領が3月28日、アメリカのエネルギー政策に関連する大統領令に署名しました。

 フランスは低炭素経済への移行は、国際社会が気候に関するパリ協定を通じて定めた目標を達成するために極めて重要な要素であると確信しています。

 ジャン=マルク・エロー外務・国際開発大臣が指摘したとおり、国際社会はすべての善意の人とともに、アメリカにいる善意の人も含めて、気候変動との闘いに全力を傾け続けるべきです。

最終更新日 30/03/2017

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