イラン核合意、ヨーロッパの閣僚からアメリカの閣僚に共同書簡 [fr]

 アメリカのウィーン合意(イラン核合意)離脱決定を受けて、フランス、ドイツ、イギリスの外務大臣および財務大臣ならびにフェデリカ・モゲリーニEU外務・安全保障政策上級代表は、2018年6月4日付共同書簡をアメリカに送付しました。

 ヨーロッパの閣僚はイラン核合意における約束を改めて指摘するとともに、アメリカにヨーロッパ企業を制裁対象から除外するよう求めています。

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最終更新日 07/06/2018

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