ヨーロッパ・外務省がスリランカ連続爆発に関する声明を発表 [fr]

 フランスのヨーロッパ・外務省は4月21日、スリランカで発生した連続爆発に関する声明を発表しました。

 フランスは4月21日にスリランカのコロンボで、復活祭ミサ中の教会と複数のホテルに対して行われた恐ろしい攻撃を最も厳しい表現で断固非難します。

 われわれは犠牲者の近親者の方々に衷心より哀悼の意を表するとともに、この悲劇においてスリランカの当局と国民への連帯を表明します。

 ヨーロッパ・外務省危機支援センターは危機対策室を開設しました。

最終更新日 22/04/2019

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