ウィーンテロ事件、マクロン大統領が在仏オーストリア大使館を弔問 [fr]

 エマニュエル・マクロン大統領は11月3日午前、ウィーンで前夜に発生したテロ事件を受け、在フランス・オーストリア大使館を訪問し、弔問記帳を行いました。

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「支持、連帯、友情をオーストリアとオーストリア国民に。われわれはヨーロッパ人として、共に手を携えて頑張ります。われわれは何事にも屈しません」、ドイツ語で「喜びの中でも悲嘆の中でも、われわれはいつも一緒にいます」

マクロン大統領の声明(フランス語)

最終更新日 04/11/2020

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